シリーズ1(内面)

カンジョー通帳

試行錯誤そのものを商品にしたい

【この記事の要約(5行)】・試行錯誤そのものを価値として扱う発想について書いている・成功ではなく、迷いや途中の状態に焦点を当てている・試行錯誤を構造化・OS化できる特性を前提にしている・具体的な商品化の形を複数挙げている・人生と事業の軸が一...
いらな

ほしい、と、いらな、の役割

【この記事の要約(5行)】・ほしい/いらな は外から来た存在ではなく、潜在意識の役割が可視化されたキャラ・ほしいは「向き」を示し、いらなは「切る」を担う・主人公は従うのではなく、無視しなくなった存在・感情を消すのではなく、役割分担する成熟を...
カンジョー通帳

焦りすぎない、続けていく

【この記事の要約(5行)】・焦らず進み続けるための、感情と創作の考え方を整理した記録・売ることより、続けている状態を優先している・不安や迷いも、そのまま残す前提で扱っている・整えすぎない表現を肯定している・止まらないための視点だけを並べてい...
カンジョー通帳

わたしが本当に望んでいる「あり方」を言葉にする

【この記事の要約(5行)】・いまのわたしが望んでいる行動・未来・姿勢を整理した記録・カンジョー箱を軸に、仕事・身体・表現を続けていく意思・欲望や理想を否定せず、行動の方向として残している・完成形ではなく、途中経過としての言語化・この先の設計...
カンジョー通帳

わたしは、どうしたい?どうなりたい?どうありたい?

【この記事の要約(5行)】・いまのわたしが本気で望んでいる「あり方」を整理した記録・行動/未来像/姿勢の3点から自分の核を言語化している・欲望や不安も含めて、そのまま否定せずに並べている・抽象ではなく、具体的な選択と方向性を残している・この...
カンジョー通帳

まあ、こんなことをしてる

【この記事の要約(5行)】・夜、特に急ぎでもない作業を続けている・意味があるのか分からない不安が浮かぶ・それでも、完全にやめようとは思えない・小さく手を動かし、少しだけ残して終える・今日はやめなかった、それだけで十分だと感じた【管理用メタ情...
カンジョー通帳

様々な視点を切り替えるということ

【この記事の要約(5行)】・視点には複数のレイヤーがあり、切り替えられる・ミクロからマスターまで、それぞれ役割が違う・正解の視点はなく、使い分けが前提・感情も俯瞰も素材として扱える・カンジョー箱は視点移動の記録装置【管理用メタ情報】【想定シ...
カンジョー通帳

カンジョー箱で人生を切り開いていくわたしを、メタ認知で見る

【この記事の要約(5行)】・カンジョー箱を続けている自分を、感情を外して構造で見直した記録・人生を「正解探し」から「編集するもの」に切り替えた転換点・散らかって見える活動が、一つの感情変換システムに収束している・長期で価値が増えるタイプの戦...
カンジョー通帳

カンジョー箱を始めた理由と、起業という選択

【この記事の要約(5行)】・ひとりで制作を続ける中で、共感の場を求める気持ちが生まれた・仲間や居場所を求めて、リアルとネットの両方で試行錯誤してきた・自由に働き、自分の人生を全肯定したいという思いがある・低コストで積み上げられる形を探し、カ...
カンジョー通帳

焦りの正体を見つめた夜|カンジョー通帳 シリーズ1・第2話

【この記事の要約(5行)】・夜に感じた焦りの正体を静かに見つめ直した記録・焦りは敵ではなく、未来から届く感情だと気づいた・書くことで感情が「素材」に変わっていく感覚・行動できない時間にも意味があると受け取った夜・焦りを否定せず、物語の燃料と...