安堵

カンジョー通帳

人生はドブに捨てるくらいで丁度いい

【この記事の要約(5行)】・「人生はドブに捨てるくらいでいい」という感覚は、諦めではなく拒否だった・期待や正解に縛られた状態から抜けるために必要な考え方だった・その考え方には有効なフェーズと賞味期限がある・今は「捨ててもいい自由」を持ったま...
カンジョー通帳

繋ぎのままだった時間

【この記事の要約】・正社員をやめたあとの、つなぎとして始めた清掃バイトの時間について書いている・生活は安定していたが、胸を張れない感覚が続いていた・気楽さと不安、責任のなさと可能性が同時にあった・進みたかったが、怖さも強く、自分を守っていた...