【この記事の要約(5行)】
・やることが多すぎる状態を、複数の視点から整理した記録
・マスター視点、経営視点、感情視点などを並列で扱っている
・「全部やりたい」を否定せず、順番だけをつけている
・収益化と楽しさの両立を前提にした流れになっている
・結論を固めすぎず、動き出すための下書き段階の整理
【管理用メタ情報】
想定シリーズ:シリーズ1:内面
事業軸タグ:商品開発
状態タグ:試行錯誤
用途タグ:裏側ログ
発想の外の視点
答えをひとつに絞らなくてもいい。
やりたいこと全部を「遊び場の箱」に入れておく。
カンジョー箱に「やることリスト」をキャラ化して並べる。
遊び感覚で優先順位を決めるための置き場として使う。
マスター視点
流れを上から見る。
- インフラ(土台=WPカテゴリ・バックアップ)
- 資産化(イラスト・記事)
- 拡散(SNS・LINEスタンプ)
- 法人化に向けた収益モデル化
「基盤 → 見える化 → 拡散 → 収益」の順が自然だと整理した。
経営・起業家視点
収益性に直結する優先順位。
① イラスト整理と公開(資産化)
② カンジョー通帳ブログ(ブランド化)
③ LINEスタンプ登録(即収益化)
④ SNS再開(集客導線)
「収益化できる要素」と「拡散できる要素」を、最短距離で動かす考え方。
3年で法人化を意識した場合のロードマップ。
1年目:土台+見える化。
2年目:収益の仕組み強化。
3年目:拡大と法人化。
小さく出して、早く回す前提。
カンジョー箱・内面視点
「全部やりたい」という感情を、感情ごとに分解する。
喜:イラストを公開してワクワクする。
怒:放置している記事を早く形にしたい。
哀:未完了が溜まってモヤモヤする。
楽:新しいキャラが動き出す感覚。
感情の声をそのまま資産化の材料として使い、順番を決める。
深層心理の整理
本当はさらけ出したい気持ちがある。
同時に、恥ずかしさやイキりたくないブレーキもある。
文章より先に、イラストやアイキャッチのような
言葉を超えた表現から出す。
視覚的に先に出すことで、心理的な抵抗を下げる方法として整理した。
全体の効率フロー(現時点)
- WPカテゴリ・タグ整理(土台づくり)
- イラストを1点ずつ記事化(資産化)
- 過去アイデアをアイデア倉庫に集約
- SNSを小さく再開
- LINEスタンプを1セットだけ動かす
楽しい、資産、収益、発信が同時に回り始める流れを想定している。
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
作業途中のノートと箱が机の上に置かれている静かな風景。
整理されきっていない紙束やメモが、途中経過を象徴している。
カンジョー箱の世界観に合う、落ち着いた色調。
象徴的なモチーフは「箱」ひとつ。
余白が多く、未完成・記録・思考整理の途中という空気感。

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