C01迷いの霧

カンジョー通帳

広げたいのに動けなかった朝

この記事の要約考えは浮かぶのに、ひとつも決められず手が止まっていた新しいことを入れたい気持ちと崩したくない不安が混ざっていた思考の丘で感情と内面の声を並べて整理した完成ではなく、次の一歩だけ決めると判断した小さく流れが動き出した感覚だけが残...
お知らせ

迷って動けない朝の感情の渋滞

この記事の要約 やりたい気持ちはあるのに、朝から手が止まっていた 不安や焦りと同時に、やりがいやワクワクも混ざっていた 自己満足や他との比較が思考のブレーキになっていた 未確定なまま全部を決めようとして動けなくなっていた 役割を下げることで...
カンジョー通帳

動けないまま積み上がっていく計画

この記事の要約全体プランを整理し、設計図として整えたやることは明確なのに、手が止まったままだった整えすぎたことで、最初の一歩が重くなっていた完璧な設計よりも、1つの記事を書くことを選んだ動けない理由は不足ではなく過多だったと気づいた整いすぎ...
カンジョー通帳

シリアスか?コミカルか? ― カンジョー通帳の表現スタイル迷走記

この記事の要約表現スタイルで迷っている記録シリアスとコミカルの違いを整理強さと恥ずかしさの間で揺れている収益性の視点でも比較迷い自体も資産になるという気づき書き出し本音をさらけ出したいけれど、恥ずかしい。イキリすぎても、後で自分で読んでつら...
カンジョー通帳

でっさんの、内面世界への入口トリガー

この記事の要約「言いすぎたかな?」よりも「変な風に伝わったかな?」の方が、わたしに近い感覚だ。怒りや後悔ではなく、共感と不安のあいだの微妙な温度が残る。その温度差が、内面世界への入口として働く。会話後の沈黙の1秒が、スリップポイントになる。...