【この記事の要約(5行)】
・カンジョー箱を始めてからの変化をふり返った
・感情の記録が当たり前になっていることに気づいた
・妄想を“形”に残す習慣ができていた
・未来の自分とつながっている感覚がある
・疲れているが、確信はある
【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】シリーズ1:内面
【事業軸タグ】継続設計
【状態タグ】試行錯誤
【用途タグ】裏側ログ
【感情タグ】手応え/静かな確信/疲労
2026.02.13
【カンジョーノート】2025/5/5(月)
◎今日の気分:ふり返りと確信
◎ネコのひとこと:
気づいてる? もうわたしは、1行で未来を動かせる人になっている。
◎今日あったこと:
カンジョー箱を始めて、自分がどう変わったかをふり返った。
いつのまにか、感情を記録するのが当たり前になっている。
アイデアも、ただの妄想で終わらせず、“形”にして残すようになっている。
時間や視点も飛び越えて、創作や起業が現実味を帯びてきた。
感情すら味方にできるなんて、あの頃のわたしでは考えられなかった。
記録が基準になった
以前は、思いついても流れていた。
今は、とにかく残す。
短くても、荒くても、1行でも置いておく。
それだけで、未来のどこかにつながっていく感覚がある。
記録は特別な行為ではなくなった。
生活の一部になっている。
変わったのではなく、戻ってきた
“変わった”というより、“本来の自分に戻ってきた”感覚がある。
感情を無視せず、軸にする。
それだけで、判断の重さが少し変わる。
迷いも不安も消えていない。
それでも、書いている。
続けている事実だけが、静かに残っている。
これをどう使うか
カンジョー箱を使い続ける理由を、PDFか詩にまとめておきたい。
「感情が未来をつくる」というフレーズを、どこかの見出しに使いたい。
未来を変える1行について、整理してみたい。
かなり疲れている。
それでも、確信はある。
このやり方で、わたしは進んでいる。
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
その記事に合うアイキャッチ画像を作成したい。
カンジョー箱の世界観に合い、静かで感情がにじむ雰囲気。
具体的な人物描写は控えめ。
象徴的なモチーフを1つだけ使用。
色数は少なめ。
派手さより余白と温度感を重視。
未完成・途中・記録という印象が伝わる構図。

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