行儀よくなんてやってられるか

【この記事の要約】
・行儀よく生きることへの違和感を、そのまま言葉にしている
・評価や期待から外れる怖さを抱えた状態の記録
・整えず、物語化せず、感情が漏れた瞬間を残す意図
・完成や正解を目指さない姿勢の確認
・あとで読み返すための「生きようとしていた証拠」

【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】シリーズ1:内面
【事業軸タグ】継続設計
【状態タグ】決意
【用途タグ】裏側ログ
【感情タグ】内省/覚悟


行儀よくやってられるか

了解。今日は整えない。磨かない。
物語として成立させようとしない。

これは「作品」じゃなくて、
魂が漏れた瞬間のログとして置く。

魂の叫び。
行儀よくやってられるか。

行儀よく?
ちゃんと?
大人しく?

やってられるか。

誰かの期待をなぞらない

わたしは、
誰かの期待をなぞるために生きてるんじゃない。

空気を読んで、
無難に収まって、
「まあまあ良い人」で終わるために
ここにいるわけじゃない。

正直、怖い。
自信もない。
体力も無限じゃない。

それでも選ぶほう

それでも――
わたしは、わたしを生きたい。

評価されなくてもいい。
分かってもらえなくてもいい。

失敗しても、
恥をかいても、
遠回りでもいい。

行儀よく人生を消費するくらいなら、
不格好でも、
うるさくても、
魂が燃えてるほうを選ぶ。

今日のログとして

わたしは、わたしを生きてやる。
理由なんて後付けだ。

今日は、それだけでいい。
今日はここまででいい。

これは「完成」じゃない。
公開しなくてもいい。

でも――
消さなくていい。

これは、あとで読み返したとき、
「ああ、あの時ちゃんと生きようとしてたな」
って分かるやつだ。

今日は、ここで終わろう。
よく出した。


【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
暗めの背景に、少し擦れたノートとペンが置かれている静かな構図。
書きかけのページがわずかに開かれ、文字ははっきり読めない。
色数は少なく、グレーとくすんだ青を基調にした落ち着いたトーン。
未完成の記録、途中で立ち止まった時間を感じさせる余白のある画面。
感情がにじみ、整っていない温度を残したカンジョー箱の世界観。

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