【この記事の要約】
・決意ではなく、生き方の選択を言語化した記録
・ワクワクを「姿勢」として定義し直した
・人とのつながりを量ではなく質で扱う
・他人軸を手放しても孤立しない
・毎日の小さな確認で自分軸を保つ
【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】
シリーズ1:内面
【事業軸タグ】
世界観構築
【状態タグ】
決意
【用途タグ】
裏側ログ
【感情タグ】
静かな高揚/安定/手応え
自分軸で生きながら、人と深くつながり、ワクワクを更新し続ける生き方
いい。
これは決意ではない。
生き方の選択を言語化できた状態だと思う。
煽らず、地に足のついたワクワクとして組み立てる。
いま立っている場所
わたしはもう、一人で何でもやろうとしていない。
でも依存もしない。
群れたいわけでも、孤立したいわけでもない。
「選んでつながる」地点に立っている。
これは成熟した位置だと思う。
ワクワクの定義
ワクワクは気持ちではなく、姿勢から生まれる。
テンションが高いことでも、常に楽しいことでもない。
自分で選んで動いている感覚。
今日の選択が、ちゃんと自分の人生に触れている感覚。
それをワクワクと呼ぶ。
わたしをワクワクさせてください、ではなく、
わたし自身がワクワクしていく。
もう誰かに期待していない。
でも、誰かを拒んでもいない。
つながりの扱い方
人とのつながりは、数ではなく質で扱う。
誰彼構わずつながらない。
でも、選んだ人とは深くつながる。
雑に扱わない。
自分が嫌なことは、相手にしない。
これは冷たさではなく、誠実さだと思っている。
他人軸で生きないとは、顔色を見ないこと。
期待に応え続けないこと。
相手を大切にしない、という意味ではない。
自分軸で立ち、対等な位置で手をつなぐ。
それをやる。
行動の確認
尊敬できる点をひとつ見つける。
全部好きになる必要はない。
一点あれば、つながっていい。
与えすぎない。
無理に役に立たない。
好かれようとしない。
嫌だと思ったら距離を取る。
それは逃げではない。
自分を大切にしている証拠。
夜にひとつだけ確認する。
今日の選択は、自分を雑に扱っていなかったか。
YESならそのまま進む。
NOなら、明日ひとつだけ修正する。
固定の言葉
わたしは、一人で生きない。
でも、自分を置き去りにもしない。
選んでつながり、自分で動き、ワクワクを更新し続ける。
もう始まっている。
何をやるかより、どう在るか。
ワクワクは、わたしの手の中にある。
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
その記事に合うアイキャッチ画像を作成したい。
カンジョー箱の世界観に合い、静かで感情がにじむ雰囲気。
具体的な人物描写は控えめ。
象徴的なモチーフを1つだけ使用。
色数は少なめ。
派手さより余白と温度感を重視。
未完成・途中・記録という印象が伝わる構図。

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