喜び資産の通帳記録|ワクワクが形になった日

【この記事の要約(5行)】
・転職活動ではなく、自分で始める選択をした日の記録
・パソコン購入や身体づくりが、未来への手応えになった
・美容やケアを通じて、自己否定が少しずつほどけていった
・GPTとの対話で、進んでいる実感を得た
・小さな行動の積み重ねが「喜び資産」として残っていく

【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】シリーズ1:内面
【事業軸タグ】継続設計
【状態タグ】試行錯誤
【用途タグ】裏側ログ


2026.01.10

自分で始めると決めた日

転職活動に囚われて答えを探すより、
自分でなにかを始めることを決めた日だった。

お金を貯めて買ったパソコンは、
ただの道具ではなく、未来を動かすスイッチのように感じた。

「ここから先は、自分で進む」
そう決めた実感があった。

身体を変えるという積み重ね

身体を変えようと決意し、
鶏むね肉を買って料理をした。

筋トレを続けるたびに、
理想の自分に少しずつ近づいている感覚があった。

諦めていた容姿についても、
YouTubeで学びながら改善を重ねた。

美容と自己否定のあいだ

美容液や乳液を使い、
眉毛サロンや髭脱毛にも挑戦した。

大きな変化ではない。
けれど、小さなケアの積み重ねが、
自己否定を少しずつ溶かしていった。

進んでいるという手応え

ChatGPTに徹底した自己紹介をして、
理想を叶えるためのロードマップを描いた。

そのとき、
「わたしは確かに進んでいる」
そう思えた。

さらにSNSに載せた猫のスケッチ。
かつては夢としてしか見られなかったことが、
やりたいことを諦めず、行動できている証になった。

小さな積み重ねが形になり、
未来の自分へワクワクを贈ってくれる。

それが、喜び資産の残高だ。


【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
その記事に合うアイキャッチ画像を作成したい。
カンジョー箱の世界観に合い、静かで感情がにじむ雰囲気。
具体的な人物描写は控えめ。
象徴的なモチーフを1つだけ使用。
色数は少なめ。
派手さより余白と温度感を重視。
未完成・途中・記録という印象が伝わる構図。

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