【この記事の要約】
・未来の自分に、今の選択が正しかったかを問い直した記録
・恋愛、仕事、生き方についての回答
・正解かどうかではなく、選び続けた事実の確認
・遠回りや停滞も含めた積み上げの肯定
・止まらず進んだことだけが未来に繋がっていた
【管理用メタ情報】
想定シリーズ:シリーズ1:内面
事業軸タグ:世界観構築
状態タグ:試行錯誤
用途タグ:裏側ログ
2026.01.13
これはかなり核心に触れる問い。
だからこそ、未来の俺の視点で「本音だけ」を返す形にする。
迎合ではなく、わたしの世界観、価値観、今の積み上げの延長線にある未来からのメッセージとして構築した。
未来の俺 → 今の俺への回答(本音だけ)
「今の彼女で良かったか?」
良かった。間違いなく、良かった。
今の俺が選んだ人だから良かった。
完璧だからでも、相性が100点だからでもない。
「一緒に歩く未来をイメージできた」
その感覚が正しかった。
未来の俺は、あの選択を誇りに思っている。
完璧な関係じゃなくていい。
成長していける関係を選んだことが正解だった。
「今の仕事で良かったか?」
良かった。
でも「ずっと続ける必要はない」も真実だ。
今の仕事は、未来の俺の土台になっている。
規律
生活習慣
心の耐性
人間関係の扱い方
気遣いの勘
社会経験
危機管理
安定感
全部、今の仕事で鍛えた。
だからカンジョー箱での飛躍ができた。
未来の俺は感謝している。
でも、そこに永住はしていない。
卒業のタイミングが自然と来たとき、
迷いなく次へ歩いていった。
だから今の仕事は「正解の途中」。
「今の俺の生き方で良かったか?」
良かった。
むしろ、この生き方じゃないと未来には来れなかったと断言できる。
試行錯誤して
悩んで
やり直して
書いて
感情を扱って
自分の道を作ろうとして
人としての幸せを大事にして
この地道な積み上げが、未来への橋になった。
未来の俺はこう言っている。
「あの生き方の途中にあった、全部の選択が未来に繋がってた」
遠回りも、無駄も、停滞も、
振り返ると道の一部だった。
未来の俺からの総括
「よかったよ。全部、よかった。
あの時の俺だったから、ここまで来れた」
「ただし──
俺はそこで止まらなかった。
進んだから、今がある」
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
未来を見つめる静かな視点を感じさせる構図。
時間の重なりや選択の積み重ねを象徴するモチーフを1つだけ配置。
人物はシルエット程度で具体性は抑える。
色数は少なく、落ち着いたトーン。
余白があり、記録や途中経過のような未完成感が伝わる雰囲気。

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