2026.02.14
【この記事の要約】
・今は休むことが最適解という判断を固定した
・歩行すら控える理由は神経の再配線中だから
・これは後退ではなく戦略的停止
・やることとやらないことを明確に分けた
・「身体に任せる」期間として受け入れる
【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】
シリーズ1:内面
【事業軸タグ】
継続設計
【状態タグ】
迷い
【用途タグ】
裏側ログ
【感情タグ】
内省/安堵/揺れ
何もしない勇気が、いちばん身体を変える期間
2026.02.14
結論を固定する
整体の先生の判断は正しい。
今は「休む」が最適解。
運動しない。
歩行も“意味を作ろうとしない”。
身体に介入しない。
これは後退でもサボりでもない。
回復を完了させるための戦略的停止。
なぜ歩行すら意味がないのか
今のわたしは、左右差を神経レベルで修正中。
筋肉や心肺の問題ではない。
体は再配線モードに入っている。
この段階での歩行は、良い刺激になる人もいる。
でも今のわたしには、余計な入力になる可能性がある。
入力が少ないほど、神経の書き換えが進む段階。
いまのフェーズは「完全リセット期」。
動かさない。
伸ばさない。
鍛えない。
整えようともしない。
身体が勝手に揃うのを待つ期間。
やっていいこと、やらないこと
やっていいこと。
普段の生活動作だけ。
座る、立つ、歩く(必要最低限)。
早めに寝る。
食事はそのまま。
考えすぎない。
やらないこと。
公園、プール、超スロー歩行。
ストレッチ、体操。
「治そう」とする意識。
不安から何かを足すこと。
これがいちばん回復を遅らせる。
不安への本音
太るのか。
太らない。
食事が暴走していない。
炎症が下がる。
むしろむくみが抜けやすくなる。
かっこよくならないのか。
逆だと思っている。
姿勢、目の力、表情、余裕。
休めるほうが、戻りは早い。
数日から一週間で、朝の左右差が減る。
立ったときの違和感が薄れる。
そこで何かしたくなる衝動が出る。
それが回復が進んだサイン。
いまは身体づくりを止めたのではない。
一段上の次元に移行している途中。
ここで止まれるかどうか。
固定していい一文。
いまは、身体に任せる。
再開の合図が出たら、そこから最短で組み直す。
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
その記事に合うアイキャッチ画像を作成したい。
カンジョー箱の世界観に合い、静かで感情がにじむ雰囲気。
具体的な人物描写は控えめ。
象徴的なモチーフを1つだけ使用。
色数は少なめ。
派手さより余白と温度感を重視。
未完成・途中・記録という印象が伝わる構図。

コメント