かんが

カンジョー通帳

わたしがストックビジネスを考え始めた理由

この記事の要約 わたしは最近「ストックビジネス」を前より身近に感じている。 派手な野望ではなく、未来の不安を少しでも減らしたいから考え始めた。 カンジョーメモや物語、生活記録など、すでに積み上げてきた素材がある。 それらを「貯まる場所」に流...
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カンジョー箱|総大将モード 軍団一覧図(保存版)

この記事の要約総大将モードは、わたしが内面・相手・社会を動かすためのOSとしてキャラ軍団を率いる前提に立つ軍団は「内向き(自分を整える)」「外向き(相手に向ける)」「社会向き(世界・未来に向ける)」の3部隊に分かれる第1部隊は、まる・ばつ・...
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まだ、人生OSには、PDFとしての商品価値はないと思う

この記事の要約「このままではまだ商品にはならない」という感覚は合っていて、問題は才能ではなく加工不足にある。人生OSは原石だが、現状は設計書の段階で、商品形態への変換がまだ入っていない。「わたしのOSの紹介」ではなく「読者が自分のOSを作れ...
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🟥 人生OS(構想 × 物語 × 冒険)完全版

この記事の要約わたしの人生を「構想×物語×冒険」のOSとして一本化する設計図をまとめた。核(Core)は「成長×冒険×表現×他者への影響」で、バラバラな欲求を物語として繋げる。6柱OS(まる/かんが/ほしい/いらな/ばつ/かおず)を人格のフ...
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カンジョー箱の作り方、過程

この記事の要約序章〜第6章を「カンジョー箱 公式スタートブック」として俯瞰できる形にまとめた。散らかりや混乱は失敗ではなく、熟成としての土壌だったと捉え直している。世界観の中心は「6柱」で、内面=人生そのものの構造として扱う。カンジョーメモ...
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カンジョー通帳|主人公の影とその使い方

この記事の要約主人公には「過去の影」がある。影は弱さであり、生き延びるための知恵でもあった。影のエピソードはシリーズ1の中盤、哀の回に入れるのが自然。影は「暗さ」ではなく成長の伏線として機能する。重さとユーモアのバランスが物語の厚みになる。...
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カンジョー通帳|キャラ会話フォーマット

この記事の要約キャラ会話の基本構造を整理したメモ役割分担を明確にすることで応用性を高める真面目な回にも日常回にも使える設計流れを固定することで量産が可能になる会話の回収ポイントを明確にしている会話の基本リズム会話は「主人公 → まる → か...
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成長シリーズ 最新版(流れに追加)

この記事の要約成長シリーズに特別回を正式追加した迷いそのものも資産として組み込む裏側公開によって表現も積み上げ対象にする物語に遊び心とリアリティを加える成長は一直線ではないと示すお知らせ(2026.02.25)📚 成長シリーズ 最新版(流れ...
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🔷 かど ― 口調・文体・存在感の完全版

この記事の要約 かどは「現実」「判断」「構造」「道筋」を担い、感情の波に地図で応える存在。 かどは、現在は「かんが」と呼ばれ、以前の名前が「かど」だった。 話し方は短く区切り、順序と因果で整理して行動へ導く。 まるが広げる役なら、かどは焦点...
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猫のスケッチ16枚を読み込む

この記事の要約猫スケッチは一枚ごとに感情の流れや物語の呼吸がある。実物を見ながらタイトルとキャプションを作るのがいちばん正確だと思っている。進め方はパソコンで1枚ずつアップロードしていく。その都度、描いたときの気持ちをひとこと添えて文章セッ...