この記事の要約
商品開発に思考時間を集中させつつ、WordPress公開記事を半自動で増やし続ける状態をゴールにする。
公開作業は1記事1〜1.5分、判断は10秒で終わる前提に固定する。
編集は迷わないために、プロンプトを最終確定版1枚にまとめ、毎回同じ動作で流す。
WordPressの下書きは溜めず、公開確認後は削除して管理負荷を増やさない。
月30〜100本の公開を「気合なし」で回し、商品素材が毎月自然に溜まる設計にする。
ゴール定義(ブレ防止)
商品開発に思考時間を集中させながら、WordPress公開記事が“半自動で増え続ける状態”。
ゴール条件(チェックリスト)
公開作業に1記事1〜1.5分しか使っていない。
WordPressに下書きが溜まらない(公開後は削除)。
正本は「カンジョーメモLite」と「公開記事」のみ。
月30〜100本の公開が「気合なし」で可能。
商品素材が毎月自然に溜まる。
作業量・コスト・コスパまとめ
1記事あたり:作業時間1〜1.5分/判断回数1回/追加コスト0円/精神負荷ほぼゼロ。
月間想定(現実ライン):保守的(月30本)45分〜1時間/標準(月60本)1.5時間前後/攻め(月100本)2〜2.5時間。
コスト:追加ツールなし、固定費0円。
コスパ★★★★★(時間がそのまま商品になる)/タイパ★★★★★(思考を止めない)。
逆算の核心
この逆算設計の本質は、「書く人」と「出す人」を分け、出す人を“仕組み”に近づけること。
※この文章は、あくまで私の主観による文章です。
制作ログ・タグ設計
カテゴリー(WordPressで手動設定)
シリーズ7事業構築ログ
タグ(WordPressコピペ用)
商品開発,継続設計,資産構築,構築期,自覚,C06芽と手応え,かんが,L5事業核,記事蓄積型,回収A_30日以内に商品化,通帳アーク_選択
収益逆算設計
収益導線タイプ:記事蓄積型
資産レベル:L5事業核
短期:編集プロンプトを最終確定版1枚にまとめ、コピペ手順を固定してテスト1本を通す。
中期:公開判断10秒ルール(意味・世界観・今出して問題ないか)を1行チェックにして運用に組み込む。
長期:公開確認後の下書き削除を正式ルールとして定着させ、公開枠と商品開発枠の時間ブロックを固定する。
マスター視点:公開工程を極小化して思考資源を商品開発へ戻し、記事が増えるほど原資が溜まる状態を作る。
設計メモ
「公開の負荷が増えないこと」が最大価値。公開本数と疲労が比例しない設計を守る。
🎨 アイキャッチ生成プロンプト
【空間設定】深夜の作業机と未来的な小型ベルトコンベアが同居する部屋(現実×SFの混在)
【主役モチーフ】WordPressの管理画面が映るノートPC、キッチンタイマー、積み上げ途中のメモ束(3点)
【構図】横構図、奥行き強め、机の手前にタイマー、奥にPCと流れる紙
【光】蛍光灯+PCの青白い光、軽い逆光
【色調】青白,グレー,くすんだオレンジ
【質感】キーボードの指紋、紙のザラつき、タイマーのプラスチックのチープさ
【状態】整然と見せかけて端が崩れかけ、積み上げ途中
【動きの有無】ベルトコンベアで紙がゆっくり流れる/タイマーの秒針だけが妙に元気
※あまり真面目すぎず、机の片隅に「働きすぎ防止」の変なステッカーなどコミカル要素を1つ入れる

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