【この記事の要約(5行)】
・今年の年末で週末の仕事が終わる
・地元で働きながらカンジョー箱を形にしたい
・夢に近い仕事ではなく壊れない仕事を選ぶ
・通勤・体力・思考消耗を基準に整理した
・いまは余白を守る働き方を選ぶ
【管理用メタ情報】
【想定シリーズ】シリーズ2:外界
【事業軸タグ】継続設計
【状態タグ】迷い
【用途タグ】裏側ログ
【感情タグ】模索/静かな決意
俺はカンジョー箱を作りながら、タイチョー箱も実践していきたい。
いまの清掃のバイト、週末の仕事は今年の年末で終わる。
平日の仕事も現場が遠くなってしまった。
長年やっているので、そろそろ違うことも考えている。
地元で正社員か契約社員かバイトを探し、働きながらカンジョー箱を形にしていく。
どんな仕事、どんな働き方をするかを整理する。
前提を固定する
迎合なしで、現実に噛み合う整理をする。
結論から言うと、いま選ぶべき仕事は夢に近い仕事ではない。
カンジョー箱とタイチョー箱が壊れずに回る仕事。
目的はカンジョー箱を事業化すること。
生活費は必要で、体力と集中力は有限。
今年の年末で週末仕事が終わる。
地元・移動少・消耗少。
ここがズレると全部崩れる。
仕事選びの判断軸
次の5条件だけを見る。
① 通勤時間が短い(片道30分以内)
移動は損失になる。
② 身体を壊さない強度
重量物、過度な夜勤、寒暖差が激しい現場は避ける。
③ 思考を奪われない
判断が多すぎる仕事や、対人ストレスが高い仕事は残らない。
④ 収入が読める
高収入より毎月の安定。
⑤ 気持ちが擦り切れない
我慢できるかではなく、淡々とできるか。
現実的な候補
第一候補は地元の軽作業系、固定シフト。
施設管理補助、倉庫内の軽作業、工場の補助ライン。
清掃でも屋内で固定場所ならいい。
思考が空き、体力管理がしやすい。
第二候補は地元企業の契約社員、単純事務寄り。
データ入力、書類整理、受付補助。
人間関係が濃すぎないか、残業が常態化していないかを見る。
やりがい重視や成長を強く求められる仕事は、いまは選ばない。
裁量が大きすぎる仕事も避ける。
エネルギーは本業に残す。
働き方の型
週5・日中・固定。
朝は仕事。
夜はタイチョー箱とカンジョー箱を最低限回す。
休日はまとめて公開、構想、身体回復。
いま選ぶ仕事は人生を賭ける仕事ではない。
人生を賭ける余白を守る仕事。
面接では将来の話をしない。
副業の話もしない。
長く安定して働きたいと伝える。
採用されたら、カンジョー箱は言わずに続ける。
いまの選択は逃げではない。
布石として置く。
この考え方でいく。
【アイキャッチ画像用プロンプト(文章)】
その記事に合うアイキャッチ画像を作成したい。
カンジョー箱の世界観に合い、静かで感情がにじむ雰囲気。
具体的な人物描写は控えめ。
象徴的なモチーフを1つだけ使用。
色数は少なめ。
派手さより余白と温度感を重視。
未完成・途中・記録という印象が伝わる構図。

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