ばつ

カンジョー通帳

同じ出来事を違う意味で見る朝

この記事の要約同じ作業をしているのに、意味の薄さに違和感を感じた朝進んでいる実感がなく、静かなかなしさに近い感覚が残った思考の丘で「意味は固定されていない」と気づく角度を変えることで、同じ行動の価値が変わると捉え直した価値を増やすのではなく...
カンジョー通帳

軽くする判断に触れた朝

この記事の要約作ることではなく、何を作らないかという視点に触れた朝焦りの質が変わり、静かな「たのし」に近い感覚が生まれた内側を壊さず外に出すための「変換」という認識に変わった削ること、軽くすることが重要だと理解した完成ではなく、軽く置いてい...
カンジョー通帳

ゼロのわたしと未来のわたしが同じ場所にいる感覚

この記事の要約カンジョー箱の未来を考えながら、今の自分の位置を見つめた。実績のない現実と、浮かぶ未来像の間で揺れていた。感情の森ではよろこ・いかり・かなしが同時に動いていた。思考の丘で、未来は今の延長だと整理された。想像で終わらせず、記録と...